会社情報

| 会社概要 | 事業内容 | 沿革 | サンコーの強み | アクセスマップ |

沿革

昭和30年 7月 大阪市東成区中道元町2丁目34番地に三晃工業株式会社設立
資本金50万円
自動車・農機具部品、洋傘部品の製造を主力とし、各種金属加工を行う。
昭和33年 6月 現在地に移転 資本金200万円とする。
昭和39年 4月 株式会社精器商会殿と取引を開始.コンプレッサ用サービスバルブの生産に着手する。
昭和45年 4月 現在地に新社屋建設。
昭和50年 9月 資本金1,400万円に増資。
昭和52年 8月 東大阪市稲田に稲田工場設立.樹脂成形部門を分離する。
昭和58年 6月 東大阪市箕輪556に東大阪工場設立。
SDフランジ専用加工ラインを配置する。
昭和62年 2月 東大阪工場を拡張し、本社工場より別体型フランジ加工ラインを移設する。
また樹脂成形部門も当工場へ統合する。
平成元年 4月 樹脂成形専門工場として東大阪市菱江750-1に中野工場設立。
160トン射出成形機を導入し既設の80トン成形機3台と合わせ24時間操業体制が完成する。
平成 5年 5月 中野工場住居表示整備事業により東大阪市角田1-11-4に変更となる。
平成 5年 8月 多品種少量型生産方式へ対応すべく従来の量産型設備からマシニングセンタを核とした1ケ流し加工ラインの設置に着手。
本社工場に5ライン完成
平成10年 9月 (株)八伸工業殿より加工1ラインを東大阪工場に移設し、本社と合わせ14ライン体制となる。
中野工場成形機は合計6台となり、部品組付まで樹脂製品の一貫生産体制を築く。
平成13年 7月 中野工場成形機2台導入合計8台で、部品組付まで樹脂製品の一貫生産体制を確立する。
平成15年 1月 ISO9001:2000 本社・東大阪工場・中野工場同時に認証登録取得。
平成16年 3月 ISO14001:1996 本社・東大阪工場・中野工場同時に認証登録取得。
平成18年 4月 ISO14001: 2 0 0 4 本社・東大阪工場・中野工場認証登録移行承認完了。
平成20年 8月 東大阪工場を東大阪市渋川町3-14-14に移転。
工場名を東大阪工場から渋川工場へ変更。
平成21年 1月 ISO9001:2008 本社・渋川工場・中野工場認証登録移行承認完了。
平成22年 5月 渋川工場にフランジ組立ライン新設及び(株)八伸工業殿より加工ライン移設。
(株)八伸工業殿よりハウジング加工設備一部と検査機を渋川工場へ移設。
平成23年 8月 本社工場より組立ラインを渋川工場へ移設。
平成25年 5月 渋川北工場を新設
平成25年10月 本社総務・経理機能を渋川工場へ移設

MENU

三晃工業 HOME

三晃工業の強み

採用情報

会社情報

ISO
適用範囲/本社・渋川工場・渋川北工場・中野工場